Ads by Google
新しい記事を書く事で広告が消せます。
It works!
ずしりと澱む疲労を背中に背負い込み帰宅。
ジーンズの尻ポケットに突っ込んだ携帯電話が妙に鬱陶しい。
思わず抜き取って力の限り壁に投げつける。
と、壊れちゃうしぃ、後の始末も大変なのぉ。ということで机にそっと置く。
人間、自制心と状況判断は大切である。
おかげで何度となく「一歩間違えりゃ」てな状況を脱してきた。
まぁ、そんな話は置いといて机である。
机に宅配便が置いてあった。

心当たりは全くない。
ないが宛先はまごうことなき私だ。
新手の詐欺か?はたまた手紙爆弾か?
そんなことを思いつつ慎重に、かつ大胆にバリバリと袋を剥いでいく。
すると中からでてきたのは緩衝剤に包まれた1通の封筒。

自然と綻ぶ顔の筋肉を必死に押さえながら封筒を開く。
そこから出てきたのは・・・

なんだかいっぱいある。
画像上から順に「重要なお知らせ」と称する書類。
ちなみに修理代金請求書ではない。修理品送付先やら注意事項が記されている。
そして修理を依頼していたZIPPO #15と同封した保証書。
その隣がオマケなのだろうか?フリント ( 発火石 ) 2個入りの包み。
それと防火、防災上の理由からなのだろうか?
ケースとは別にインサイドユニット。
というわけでまずは修理前、修理後の比較。


見事に開いた口がふさがり、ズレは0に等しい。
修理跡もたぶん持ち主以外はわからないだろう。
では、さっそくケースにインサイドユニットを差し込みましょうと蓋を開けたら
なんと新品のインサイドユニットが入ってる!!

ってことは同梱されてきた元のインサイドユニットは歪んでいたか何かで使えないのか?
とりあえず、ものは試しとケースに差し込んでみたら・・・普通に不具合なく使える。
いいのかねぇ、こんな大盤振る舞いして。
嬉しいけどね。
なにはともあれ、戻って来て良かった。
なにしろ、修理に出してから約1ヶ月半。
百円ライターの軽さ、味気なさにいい加減うんざりして苛つきまで覚えていたのだから。
ジーンズの尻ポケットに突っ込んだ携帯電話が妙に鬱陶しい。
思わず抜き取って力の限り壁に投げつける。
と、壊れちゃうしぃ、後の始末も大変なのぉ。ということで机にそっと置く。
人間、自制心と状況判断は大切である。
おかげで何度となく「一歩間違えりゃ」てな状況を脱してきた。
まぁ、そんな話は置いといて机である。
机に宅配便が置いてあった。

心当たりは全くない。
ないが宛先はまごうことなき私だ。
新手の詐欺か?はたまた手紙爆弾か?
そんなことを思いつつ慎重に、かつ大胆にバリバリと袋を剥いでいく。
すると中からでてきたのは緩衝剤に包まれた1通の封筒。

自然と綻ぶ顔の筋肉を必死に押さえながら封筒を開く。
そこから出てきたのは・・・

なんだかいっぱいある。
画像上から順に「重要なお知らせ」と称する書類。
ちなみに修理代金請求書ではない。修理品送付先やら注意事項が記されている。
そして修理を依頼していたZIPPO #15と同封した保証書。
その隣がオマケなのだろうか?フリント ( 発火石 ) 2個入りの包み。
それと防火、防災上の理由からなのだろうか?
ケースとは別にインサイドユニット。
というわけでまずは修理前、修理後の比較。


見事に開いた口がふさがり、ズレは0に等しい。
修理跡もたぶん持ち主以外はわからないだろう。
では、さっそくケースにインサイドユニットを差し込みましょうと蓋を開けたら
なんと新品のインサイドユニットが入ってる!!

ってことは同梱されてきた元のインサイドユニットは歪んでいたか何かで使えないのか?
とりあえず、ものは試しとケースに差し込んでみたら・・・普通に不具合なく使える。
いいのかねぇ、こんな大盤振る舞いして。
嬉しいけどね。
なにはともあれ、戻って来て良かった。
なにしろ、修理に出してから約1ヶ月半。
百円ライターの軽さ、味気なさにいい加減うんざりして苛つきまで覚えていたのだから。


